岡田准一主演で映画化決定 「ザ・ファブル」 最新巻 ギャップだらけのスナイパーがシュールですごい

こんにちはー

Meiです☆

 

岡田准一主演で

映画化決定しましたねー

 

どうなるのか楽しみです☆

 

まんがの醍醐味といったら日常ほのぼのもいいけど

非日常のハードボイルド系も面白い( ・∇・)

 

と言ってもこのマンガは

そのハードボイルドに

生きていた凄腕の殺し屋が

殺しを禁じられ1年間暮らす

という面白い設定です☆

 

言うなれば

日常ハードボイルド系?

 

最近ハード系あんまり面白いのがないなーと思っていたら

同僚が読んでたコレにハマりそう^ ^

 

まんが王国で読めるよー

>>>このアングルクるねー

 

 

漫画王国で2018年6月10日時点で

14巻まで配信されている

「ザ・ファブル」がとても面白いです。

 

殺し屋として英才教育を受けた

殺しの天才ファブルが、

期間限定で一般生活を送る

潜伏先での日常を軸に物語は進みます。

 

日常生活を送るとはいっても、潜伏先は組織と

関係が深い暴力団の真黒組。

 

当然、様々なトラブルが発生し、

ファブルも巻き込まれていきます。

また、普通の労働者として働くため

バイトとして入った

デザイン事務所でもトラブルが多発。

 

しかし、ファブルは天才的な殺人者

としてのスキルを駆使し、

どんな危機的状況でも

涼しげに切り抜けます。

 

これがかっこいい。

 

>>>はじめは垢抜けないなー

 

一般常識を知らないファブルが、

日常生活を送ることで

発生する笑いも秀逸で、

そのギャップでファブルの凄味が

冴えわたります。

 

デザイン事務所同僚のみさきや、

ファブルと共同生活を送るヨウコ

など、

美人で魅力的な

女性キャラクターが多い

のもこの漫画を面白くしている

要素の一つです。

 

最新14巻ではファブルが、

ヨウコや真黒組のクロちゃんと

素手でガチンコの手合わせをしたり、

お正月を満喫したりと、

どちらかというと、

ほっこり笑える系の展開です。

 

>>>最新14巻☆

 

ただ、その裏で、

真黒組の内紛に乗じ、

ファブルと同一組織に

身を置く山岡らの影が

迫る展開にもなっており、

今後、山岡らとファブルの

激突は必至です。

 

山岡は、脳の一部が損傷し

恐怖を感じられない体質で

恐怖を感じません。

 

組織幹部ということからも

かなりの実力者であることが伺えます。

 

無敵のファブルにも

ついに危機が訪れるか。

 

今後の展開が

非常に楽しみなマンガです。

 

>>>表紙がかっこいい( ^ω^ )

マンガ王国で試し読みできるよー